マインドマップ速読術 ~全脳統合型速読術~


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マインドマップ速読術概要
マインドマップ速読術の概要です
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速読・・・本を速く読む技術

 

本を速く読めると、まず時間の節約をできます。それまで一冊4時間かかっていたものが、20~30分になると、行動の幅が広がります。

仕事や勉強の生産性が高まるのは必至で、収入アップや新たなステージへの挑戦への可能性もグッと高くなるでしょう。

ところで

この世には、いろんな速読術があります。何とか式、何とかリーディング等

 

いざ、速読を習ってみたいが、どれが自分に合っているか、お悩みの方も多いと存じます。

皆さんはご存じでしょうか?速読には『左脳式』『右脳式』がある事を。

 

本の内容を認識する速読術は『左脳式』

本自体の内容には執着せず、本の内容をサブリミナル効果を応用して、潜在意識に送り込み、知識の統合を目指して行動に生かす速読術は『右脳式』です。

左脳式の場合は、認識力に主眼を置いた速読術です。達人の領域になると、ハリッポーッター1冊を読解力70%、30分で読破します。左脳式は少々訓練とテクニックの習得が必要です。

『速読で本を読んだけど、なんかモヤモヤ~』。もし、あたなの速読術が右脳式ならば、それは正解です。なぜならば、右脳は認識できないから。間違いではありません。とても理にかなっています。右脳に膨大なデータを蓄積すると、組み合わせも無数に出来上がります。AIがプロ棋士に勝てる同じ原理です。もし、あなたがモヤモヤを解消したいなら、認識力を強化する努力が必要になります。

 

■左脳と右脳を理解する事が大切

 

左脳は『認識』で読み書きソロバンを司り、右脳は『無意識』、感情やイメージを司り、閃き、気づきを誘発します。

デジタルで例えると、左脳はPCのメモリやグーグル等の検索エンジン、右脳はPCのハードディスクビッグデータになります。そう、全然役割が違うのです。

 

■全脳を使うマインドマップ速読術~全脳統合型速読術~

 

だったら、両方の性質を理解して速読に応用すればいいわけですが、それに加え人間の思考の性質『放射思考』記憶のシステムを把握する事で、効率的で記憶に残り(認識できる、保持できる)、尚且つシンプルな方法だと、継続でき生産性を高める事ができると考えました。

 

想像と連想では、マインドマップの開発者トニーブザンが定義した、

左脳式速読術SpeedReadingに最新の脳科学のトレンドと独自のアイデアを取り入れ、思考の癖記憶時間管理を絡めて論理的に構築した『マインドマップ速読術』を、講座を通して皆様に提供いたします。

 

■速読術の中心要素(The Factors of core in MindMap Speed Reading)

 

マインドマップ速読術の中心要素は

・読書定義

・放射思考

・認識力

・潜在意識であり、これら4つの要素をベースに構成されています。


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☆講座の概要

 

1.読書とは?読書を定義する

2.左脳と右脳、認識と無意識を理解する

3.マインドマップ速読術と放射思考

4、.あなたの速読スピードを見える化する

5.目の使い方 文章を認識するコツ

6.左脳;認識力(検索エンジン)の強化方法

7.右脳の活用法、鍛え方 時間管理

8.速読テクニック

9.記憶のプロセスを活用する

10.速読STEP BY STEP

 

コース所要時間;7時間/日

受講料:42000円(税込)

お支払方法

銀行振り込み、クレジットカード決済がございます

  

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速読を習ったが続かない、定着できない、と言ったお声に対して、オフィス想像と連想では

速読術受講者様が継続して速読術を実践して頂くよう、GRIT(継続する力)の考えを取り入れ、ステップを3段階に設定し、

真に身に付く速読術として提案しています。

 

【第一段階】

知りたい内容だけ網羅する

ここでは、速読の基本能力を入力します

時間管理術を身に着ける

3週間~2か月(※細胞再生)

 

第二段階】

読解力50%を目指す 知識の統合

4倍程度速く読める

得た内容を読解し、既存の知識と結び付ける

2か月(細胞再生)

 

【第三段階】

読解力70%を目指す より高い思考

知識の取捨選択能力の向上により

理想的な読書方法の構築

2か月(細胞再生)

 

以上の3段階を経て、速読の恩恵(集中力、決断力、記憶力、認識力、統合力等)を享受できるよう、受講者様の能力向上に努めます